2015年08月06日

何とか踏み止まっている禁煙

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  禁煙するには周りに喫煙者は居ない方がベター

先日も書いたようにパタヤ訪問で飲み屋街に出掛けた所でコケてしまった私の禁煙。最長5週間という記録を打ち当て、当人も完全に禁煙状態に入ったと確信していた。

しかし、今回も前回同様の「一本なら」が出てしまった。すでに、アラン・カーの教書で勉強済み。何度も頭の中で繰り返される禁煙の呪文はずっと役に立っていた。

本当の所、今でもこの呪文は生きている。何故なら、パタヤ滞在10日間の内、タバコに手を付けてしまったのが、最後の五日くらい。そして、そうだなあ、正直に申告して5本程度吸ってしまっただろうか。

田舎に戻ってからも、何故がそれがまたしても習慣のようになってしまったのだが、以前のように20本、30本とならないである。だいたい一日2本。

これがそこそこ守られているのは呪文のお蔭である。しかし、問題は実はここからなのである。今の内に再禁煙してしまえば、また「禁煙モード」で続けていけるのだが、早くそのモードに入らないと反対に喫煙20本モードに逆戻りしてしまう可能性がでてくる。くわばら、くわばら。


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posted by ラッキー at 01:07| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 愚かだったタバコ喫煙時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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