2014年08月06日

広島・長崎に原爆を落した本当の訳

   
   広島・長崎に原爆を落した本当の訳

外国に暮らしていると、他国の人々がどのように日本人を思っているのかよく分かる。特にアジアにおいては中国と韓国を除くほとんどの国で(個人ではなく)日本人として信頼され、信用される。

アジア人は互いにそれとなく腹の中が見えるような雰囲気がある。それゆえ、相手がこちらをどのように思っているのかそれなりに分かる。

しかし、白人は言葉を通じないと相手の腹の中は分からない。多くのファランは理論の中で育っているので、言論を通じて付き合うと考え方がばれでしまう。日本人もただ英会話を勉強せずに、言語の背後にある文化を学んで欲しい。それが究極の防衛にも通じると思うからである。

くたばれ「白人至上主義」である。植民地を解放した日本人を許せないのは白人グループの方であり、アジア(特に日中韓)が仲良くなるのは彼等の利益に反する思想の持ち主たちなのだ。


posted by ラッキー at 11:17| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本が危ない! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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