2011年05月17日

外から日本を見つめる・・・・

まあ、日本人は純粋でナイーブなんですねえ。まるで子供のようです。そう、悪ガキではなく「頭の良いできる子供」なのです。

こんなんで、よくやってきましたよね。もっとも、今の真の姿は独立国の体をなしていませんが。

追従属米国、というより「玉(金)も玉(金)」も握られて、ぐうの音も出ないと言った方が分かり易い方もいるでしょう。

原発の被爆の問題にしても、危ないのかそれとも大丈夫なのかさっぱり見えてきません。見えてきたのは政府・東電はとても信用できないということ。よく平気で国民は住んでいると私は思うのです。

そのな政治と官僚支配の日本が子供の頃から私は嫌でした。そんなこんなでアメリカ留学を初め、海外暮らしが長くなったのです。

たまたまバブル後の日本でビジネスを15年に渡りやってましたが、「平成の大不況」ですからね。よく、精神も肉体も保ったと思います。

いろんな意味で商売を閉じた時、すべての柵から解放とは行きませんでした。その後も事後処理に追われ、なかなか身の施しは見えてきませんでした。

偶然、昔取った杵柄で縁があってタイへ来ることになりましたが、考えてみえれば20代の時からそういう考えは持っていたんですね。

何故かって?信用できん連中が国を牛耳っているのが分かっていて、多くの国民がそれに気付いていないか、賛同している国に喜んで住めますか?小沢一郎をずっと応援してきました。そう、諦めずに。某帝国の守られた菅直人の延命と小沢失脚を永遠に続ける某国に乗っ取られた日本メディアには癖癖してますよ、本当に。



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posted by ラッキー at 09:55| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | パタヤから発信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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