2008年07月29日

植草一秀先生、「フライデー」に勝訴

植草先生の「手鏡事件」と称して痴漢行為の条例違反という報道がなされて久しい。多くの国民がこの報道によって「まさか?」あるいは「本当?」といった印象をもったに違いない。そして、その後著名な植草先生を「判決」を見ずして「犯人扱い」するという日本のメディアの暴力と戦うことになった。

私は偶然{JANJAN}という市民ネット新聞でひらのゆきこ氏のレポートを読み始め、植草先生が「国策裁判」によって事件に巻き込まれたと知る。高校時代の恩師斉藤先生に習った多くの政治的裏話には多大な影響を受けたが、報道される事件の裏側を知る必要がある。

幸いこのようなインターネット時代になり、一般市民も多少なりとも情報発信の機会を得ることになった。植草先生同様、多くの人に真実を知っていただきたい。


植草先生のサイトとフライデーに勝訴した内容は下記のアドレスから。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/


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植草一秀の『知られざる真実



知られざる真実



posted by ラッキー at 11:04| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | パタヤから発信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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