2016年02月21日

銀行、やらずぼったくりの秘密が暴露される



これだけ保護されて、しかも国民にそのカラクリが知らされていなかったのかあ。

最低なクニですね。国民がどれだけ厳しい生活をしているのか。

銀行に「お小遣い」だって。

マイナス政策に反対した「日銀政策会議」の委員は、全員銀行出身だったのさ。
posted by ラッキー at 00:08| バンコク | Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月14日

法律とはなんぞや?

posted by ラッキー at 02:49| バンコク | Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

18歳選挙権で日本の民主主義がアブナイ

18歳選挙権で日本の民主主義がアブナイ

http://president.jp/articles/-/15517

みなさーん、よーく考えましょう。上村君の「司法判断」結審はまだですが、甘い判決になるのは嫌ですね。
posted by ラッキー at 02:48| バンコク | Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月13日

こういう歴史もあったのさ



こういう史実もあったことは、忘れられるべきではないだろう。日本人なら「善悪」の判断がつくだろうが、

某国の連中は、自分たちの歴史もろくに知らないようだからね。

数年前に援護が達者な韓国人と見られる女性が白人の女性友人に戦争時の話をしているのが、少しだけ聞こえてきた。

全部、聞いた訳ではなかったが、雰囲気から判断すると、大そうらしく彼女の歴史認識を話していたようだった。

即ちそれは、間違った「歴史認識」であったことはほぼ間違いない。私は機会があるたびに、どこでも白人たちに知らせるようにしているが、彼等のほとんどが、東アジアは皆同じだと思っているし、それ以上に事実を知ろうとしない人間たちである。

専門分野でない普通の人たちが理解するまで、この努力は続けなければならない。
posted by ラッキー at 19:24| バンコク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月01日

死ぬ間際に後悔することのトップ1とは?


【02/01】minne

【02/01】グアム旅行ナビ
【02/01】ベッド全品送料無料! 日本最大級のベッド専門店
【02/01】大容量256GB・月額1,000円(税抜)〜!レンタルサーバー【ヘテムル】


   DSCN0203.JPG

先日、ある調査結果が目を引いた。その記事のタイトルは「死ぬ前に後悔することナンバー1」とかいう名がついており、記事はアンケートの調査結果だった。

それによると、死ぬ間際の人からアンケートを取ったのではなく、「もし、あなたが」という仮説で、「もっとやっておけば良かった」と思われるものを聞いた結果だったのだが、そのトップになったのが「旅」だった。その記事を紹介しましょう。


やらないと人生最後に後悔することは“旅”

人生の最後に「もっとやっておきたかった」と多くの人が後悔することは、何だと思いますか? もちろん人によって価値観が違いますし、考え方も違うはずです。

一方で「うまく言葉にはできない」という人も居るはずですが、医師・病院検索サイト「ドクター・オウチーノ」が863人を対象に実施した「寿命に関するアンケート調査」が大きなヒントになります。

同調査には「寿命を迎えるまでに必ずしたいことを3つ挙げるとしたら?」という質問があるのですが、20代、30代、40代、50代の回答者に共通して、第1位に「旅行」が挙げられているのです。

その結果をふまえて考えると、寿命を迎えるまえでに十分な旅ができなかったとすれば、「ああ、もっといろんな場所に行きたかった」と後悔をしてしまうはず。

年代によっては他にも「結婚」「出産」「子どもの自立を見届ける」「孫を見る」「身辺整理」などが上位にきていましたが、全世代に共通した回答の第1位が「旅行」だとは興味深いですね。



どうですか?私は、17歳で初めて国を出てから、ずっとパスポートは連続して今日まで持っています。その間、お蔭さまでいろんな所へ行くことができ、住むこともしました。聖書の文句の中にも「人生は旅」であるとのような書き方がされています。

兎角、農耕民族の日本人は、今でこそ、経済力も会社の組織力も付いて、若者からお年よりまで海外に出掛けるようになりましたが、40年前はそれほど多くの日本人が海外に出掛けていた訳ではありません。つい、最近までは、そのような事は無かったのです。

私が留学から帰国した80年代初頭では、「帰国子女」なんて言葉は無かったのです。

今は希望だったタイで暮らしていますが、先ほどの後悔をしたくないので、少なくともあと、二か所は行ってみたい所があるのです。

それは、イスラエルとイタリアです。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地、そしてシスチーナ礼拝堂のキケランジェロをどうしても見てみたいと思っています。でも、そこまで行ったら、もう一度エジプトにも足を延ばしたいですね。

まだまだ、行きたい所は一杯ありますね。







グアム 旅行

THE BED ROOM



  
posted by ラッキー at 10:22| バンコク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
キャンペーン