2016年01月15日

本当の世界最先端とは?


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近未来を描け切れない日本社会です。しかし、近い将来、人間の脳細胞の小さなコンピューターチップが生まれるそうです。

そうなると、どうなるか想像できますか?簡単に言ってしまうと、現在ある高速コンプ―ターの何倍もあるコンピューターが脳細胞の大きさになるということです。

ご存じのように、コンピューターとは、記憶する装置でもあり、計算する装置でもあります。「消去ボタン」を間違って押さない限り、忘れることはありません。必要な情報をストックしてあり、いつでもその情報にアクセスできるのです。

さて、脳細胞に埋め込めるサイズのコンピューターが、頭に入るとどうなるか、想像してみてください。パソコンでグーグルを開いて調べるようなことをしなくても、頭の中にグーグルが入ってしまうのです。

忘れることがありませんから、いつでも情報をダウンロードできる訳です。それが、生きている人間全員の頭に入ったら、どんな社会になっているでしょう。

試験なんて、やっても無駄です。何故なら全員グーグルが頭の中に入っているのですから、「検索ワード」を思い浮かべるだけで、答えが出てきます。

日本の子供たちが縛られているテストも暗記も要りません。受験戦争も無くなります。断っておきたいのは、今ある既存の価値観を壊さないと、そのような社会は出現しません。どんなに嫌がっても、技術の進歩が社会を激変させてきたことは改めて説明する必要はないでしょう。

産業革命が劇的に社会を変化させたように、人工頭脳の開発はすでに人間の脳に近づきあります。後、10年で現存する職業の8割が消滅するとさえ言われています。たった十年ですよ。医療の進歩も同じです。

数十年のうちに、人間の細胞の埋め合わせができる万能細胞の開発もできるようになっているでしょう。そうなると、老いないまま、100年以上暮すことができるようになります。65歳定年どころではないでしょう。80歳定年でも足りないくらいです。

「仕事」の概念からして、変わらねばならなくなっているのです。「食べるために働く」という概念から抜け出すことができなければ、なりません。その辺については、後日、語りたいと思います。




ネイティブイングリッシュ










posted by ラッキー at 13:36| バンコク ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月07日

新年なんだあー


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新年おめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願いします。

去年は引越しや環境の変化もあり、長く続けてきたブログも長期休みとなってしまいました。

イサーンで二度目の正月となった訳ですが、県都サコンに移動してからは初めての正月を向けました。クリスマスもそうですが、バンコクやパタヤと違い、いたって質素なものでした。

暮れには疲れがたまったせいでしょうか、じんましんを患い、正月早々、痒いのなんのって。病院へも行かず、市販の薬を買い、部屋で休んでいましたが、治りが悪くなったのは歳のせいなのでしょうか。

半年くらい前に風呂場で滑って転んだ際に肘から落ちて強打した場所が突然、膨らみ始めたのも年末でした。最初は分からないくらいでしたが、触ってみると毎日少しずつ腫れが酷くなり、ついにはピンポン玉くらいになってしまいました。

幸い、痛みがなかったので、様子を見ることにしていましたが、余りに大きくなってしまったので、恐怖感から病院に行くことにしました。

以前にも書きましたが、市内を走るバスがサコンナコン病院前を通るので、バスで行くこともできるのですが、自転車で行ってみることにしました。5、6kmくらいでしょうか。ネットの地図で場所を確信してっから行ったのですが、思ったよりも早く着くことができました。

以前、この病院は一人で歯の治療に来たことがあったので、どこでどうするのか解っていたので幸いでした。新年明けということもないのでしょうが、病院の敷地は駐車場もすでに一杯で、まるで「初市」のようなごった返し。

自転車をバイク駐輪場に止めて中に入りました。以前作った受診券とパスポートを見せると、受付の女性が「どうしました?」と聞くので、肘を見せながら説明。受け取った書類を持って「2番」の窓口へ行くように言われました。

書類を出し、受付が終わると外来外科に行くよう言われ、看護婦の案内で行くと、100以上ある席は全部埋まっており、その他にも待っている人が居て、座るどころか立つ場所もないくらいの混み様でした。案内してくれた看護婦は、テーブルで外来の受付で引き継ぐと行ってしまいました。

目の前の看護婦から同じ質問を受け「肘が腫れた経緯」を説明すると、何から手を出して私の肘をさすりながら、隣の看護婦を相談に上、2番の部屋の前を待つよう指示されました。私は相当な時間、待たされると覚悟していましたが、「外国人」の特権なのか、或は来ている来訪者のほとんどが「付き添い」なのか分かりませんが、早い処置はありがたかったです。

ところが、2番の部屋には医者はおらず、「ここで呼ばれるまで待つよう」指示した看護婦は自分の席に戻ってしまいました。待つこと15分、一向に担当医が戻ってきません。それ以上待っていても、戻ってくる気配さえもしないので、案内してくれた看護婦の所に戻り、「医者が戻って来ない」と告げると、「席に戻って、もう少し待つように」と言われてしまい、仕方無しに2番の部屋で待つことに。

すると、時期にその看護婦が戻ってきて、1番の医者に変更すると言い、場所替えをしました。実はそこには大勢のタイ人の受診者が並んでいたのです。この場面では、はっきりと「外国人の特権」が分かりました。

担当の若い看護婦が英語で「What is your name?」というので名前を言うと、「中へどうぞ」と促してくれました。

担当医を見た瞬間「ポジティブ」でした。若くてハンサムな担当医は30歳前後で、凛々しく「この人は信用できる」とストレートに思いました。バンコクパタヤ病院だったら、すぐに「レントゲン」と言われる(90%の確立)ところを、痛みもなく、特に問題は無いと、「水膨れ」と診断され、「無罪釈放」されました。

薬局と会計に行くと、おおよそ200人くらいの人だかり。これじゃ、半日は待たされると覚悟を決め、所定の場所で書類を渡しましたが、言われることはどこも同じ、「掛けてお待ちください。」

「腰賭ける」場所は無いだろう、と思いながら、適当に待つことにしました。しかし、待っていても埒は開きませんから、少し待って時間を見計りながら、受け付けてくれた女性の所で「どのくらい待ちますか?」と尋ねることに。すると、「外人」と知ってか、すぐに手筈をしてくれて「15分ほどでできます」と言い、外に出て一服しました。

外に出ると、7年前に、義父が脳梗塞で倒れた時に入院した思い出が蘇ってきました。タクシーで結婚前の彼女と一緒にパタヤからやってきた場所が此処だったのです。その当時、「まるで野戦病院だな」と思ったのですが、都内では一番良い病院だったのです。

時計を見て、薬局に戻ると「先に会計を」と言われ、隣へ行くと請求された金額に驚きました。「診察料50バーツ」「薬代45バーツ」だったからです。バンコクパタヤ病院でしたら、恐らく1000バーツは下らなかったでしょう。レントゲン代を入れると恐らく2000バーツくらいは取られていたかも知れません。

やっと、身体の調子も戻ってきたので、今日から、リセットして、通常の生活に戻りました。

今朝、ちょっとした記事を見つけて嬉しくなってしまいました。

手のひらに「M」の文字が見えるアナタは、とっても幸運!

実は私の手相、両手ともにくっきりとこの「M」が出ているからです。なるほど、しみじみ手相を見て「実感」しました。今年も「ラッキーな年」になると思います。















posted by ラッキー at 11:31| バンコク 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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