2015年07月01日

見事な出鱈目タイ家族

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   幾らのんびりした田舎でも手術なら予約もあるだろうにね

先々週の月曜日、長男の車に義母を乗せ、家内も一緒にウドンターニーまで出掛けた。そして、その日は夜遅くまで帰って来なかった。

その二日後、家内が出稼ぎでパタヤに戻る前に「母さんは医者で診てもらったら、首の処に胞嚢が見つかり手術を受けることになったの」と言った。

「私は付き添いで病院で寝泊まりするから頼むわね」と言うので、手術の日程を聞くと今週だという。

家内は先週水曜日のバスでパタヤに向かい、日曜日には戻る予定だった。ところが、土曜日の夜に電話が鳴り、一日遅れるという。そして、月曜日に戻ってきた。

ところが、義母は病院に行く気配も無く、連日、近所の友人が遊びに来ている。考えようによっては、入院する前に一緒に食事をしようという考えでいるのかも知れない。だから、それはそれで良い。何も問題は無い。

しかし、手術なのだから病院だって予定があるだろう。いつ行っても「はい、どうぞ」とはならないはずである。と、いうことは、家内が最初に言ってた今週手術というのがいい加減だったということになる。

もう、何を言われても信用する気持ちはまったく無くなってしまった。素晴らしいタイランド。


















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posted by ラッキー at 00:38| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サコン田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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